ボビフルは表参道のどこ?タピオカメニューの働きたくねぇの味も調査

お役立ち

ふくふくです。

 

タピオカスムージーとして台湾など世界中で有名なBobii Frutii(ボビーフルーティ)こと、ボビフル表参道に期間限定で出店しますが、場所はどこかご存知でしょうか?

 

また、ボビフルのタピオカドリンクのメニューには、「働きたくねぇ」、「人魚の涙」、「少年時代」という面白いネーミングのタピオカドリンクがあり、味の評判や感想が気になります。

 

ということで、

今回は、ボビフルについて「場所は表参道のどこ?」、「タピオカメニューの働きたくねぇなどの味の評判や感想」を調査していきます!!

ボビフルとは?

ボビフルは、タピオカ好きのカップルであるYoung LeeKatrinaが作ったブランドです。ボビフルでは、台湾のお茶文化に東西洋のファッション性を合わせ、世界を魅了するドリンクをつくろうとしています。

 

そして、現在、台湾、シンガポール、中国、カナダの4ヵ国で世界中に展開しております。

 

また、ボビフルはプレミアムタピオカスムージーとして、ファッション性を表現すべく凄い色をしていますが、人工着色料・保存料・香料は一切不使用で安心安全を目指したドリンクでもあります。

 

それに味に関しても台湾産の特級茶葉を使用していたり、果物も産地にこだわっていたり、とにかくプレミアム感が凄いタピオカスムージーなのです。

ボビフルの場所は表参道のどこ?

さて、そんなボビフルが日本の表参道に期間限定で出店します。

 

期間:2019年9月1日(日)~30日(水)
営業時間:11:00~21:00
定 休 日:無休

 

また、ボビフルの場所は表参道のまい泉通りにポップアップスタンド形式でオープンします。詳しい住所は以下の場所です。

 

場所:東京都渋谷区神宮前4-8-6
アクセス:東京メトロ「表参道」駅 A2出口より徒歩3分、東京メトロ「明治神宮前」駅より徒歩9分、JR「原宿」より徒歩12分
 
 
ボビフルは、表参道駅から出てスタバの方面に歩いていくとありますね!

ボビフルのタピオカメニューの味や評判や感想!

ボビフルの表参道店には、タピオカメニューが3つあります。それは、「人魚の涙」、「働きたくねぇ」、「少年時代」とそれぞれ面白い名前がついております。順番に味や評判や感想について、紹介していきます。

ボビフルのタピオカメニュー「人魚の涙」の味や評判や感想!

ボビフルのタピオカメニュー「人魚の涙」は、ブルータピオカスムージーです。味は、マンゴースムージー、牛乳、レモン、蜂蜜、ブルータピオカを混ぜた味です。

 

また、「人魚の涙」には、ストーリーがあります。これは、どのメニューにもストーリーがあり、ボビフルのタピオカドリンクが面白いネーミングになっているのも、このストーリーが由来となっているのです。

深い紺碧の海にのんびりと暮らしている人魚がいました。魚とじゃれたり、貝と遊んだりしていましたが、人魚はある日、碧い涙を流しました。フルーティー、ほのかにミルキー。人魚の住む海辺の夕日のような、美しいグラデーション。人魚はなぜ泣いてしまったのでしょう。

参考:https://www.bobiifrutiijapan.com/

 

人魚の涙が青いってことなんですね。なるほど。ちなみに、値段は800円です。

 

評判や感想は、以下のとおりです。

 

感想、評判はよさそうですね!タピオカメニュー3つある中でTwitterで評判とかを検索するかぎり、「人魚の涙」が一番飲んでいる人が多い印象でした。

ボビフルのタピオカメニュー「働きたくねぇ」の味や評判や感想!

ボビフルのタピオカメニュー「働きたくねぇ」は、タピオカウーロンミルクティーです。味は、烏龍茶、牛乳、ブルータピオカを混ぜた味です。

 

「働きたくねぇ」のストーリーは以下のとおりです。

仕事中に空想旅行したり、考えが世界のどこかへ飛んでいったりしたことありませんか。なが~…く退屈な会議の間に「瞬間移動できたら」なんて、想像していませんか。目をとじて、「働きたくねぇ」をひとくちどうぞ。芳醇なウーロン茶とクリスタルボールのような青いタピオカは、大人の味わいの中に、逆さまに映された、いつもと違う風景をみせてくれます。この一杯があなたを元気づけて、また新しいチャレンジに向き合うチカラが湧いてきますように。

 

参考:https://www.bobiifrutiijapan.com/

なるほど、一口飲んだら現実逃避できる味わいになっているということですね。ちなみに、値段は680円です。

 

評判や感想は、以下のとおりです。

 

Twitterを見てみると、「働きたくねぇ」は名前のインパクトから注文している人が多い印象でしたね。

ボビフルのタピオカメニュー「少年時代」の味や評判や感想!

ボビフルのタピオカメニュー「少年時代」は、黒糖タピオカミルクです。味は、黒糖、牛乳、黒糖タピオカを混ぜた味です。

 

「少年時代」のストーリーは以下のとおりです。

ドキドキがつまった、小さな1カット。子どもの頃のおやつは、黒糖クッキーと一本の牛乳。毎日それが楽しみで登校していたな。今でも手づくり黒糖を煮詰めると素朴な甘さが香り、こわいもの知らずだったあの頃が思い起こされます。新鮮な牛乳が合わさって、口の中で芳醇な黒糖の味が絶えず重なる、ずっと憶えている懐かしい味。あなたの少年時代の想い出はなんですか? 

 

参考:https://www.bobiifrutiijapan.com/

 

子供のころのおやつをイメージした味ということですね!ちなみに、値段は680円です。

 

評判や感想は、以下のとおりです。

 

「少年時代」は、ブルータピオカを使用していなかったからか、他の二つに比べて注文している人が少なそうな印象をTwitterから受けました。

ブルータピオカとは?

このブルータピオカについて、ボビフルの公式Twitterは以下のようにコメントしておりました。

なるほど、バタフライビーという花からとった天然の青で着色料は一切使っていないわけですね!しかも、アントシアニンが豊富という、優れもの。これは、ちょったブルータピオカ気になります!

まとめ

ボビフルについて「場所は表参道のどこ?」、「タピオカメニューの働きたくねぇなどの味の評判や感想」を調査しましたが、以下のことがわかりました。

 

「場所は表参道のまい泉通り」
「味や評判、感想的にブルータピオカの入っている働きたくねぇと人魚の涙が人気っぽい」

 

というわけで、ボビフルの場所は表参道のどこか、タピオカメニューの働きたくねぇなどの味の評判や感想について述べていきましたがいかがでしたでしょうか。ボビフルのブルータピオカが物凄く美味しそうですね!食べてみたい!

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