ンゴロンゴロの意味は?しりとり最強!気温や行き方も気になる!

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こんばんは!ふくふくです。

 

ンゴロンゴロって言葉の意味をご存知でしょうか?

「ン」が付く言葉って珍しいから、しりとりで最強っぽいですよね。

 

実は、ンゴロンゴロは、タンザニアの国のある地域のことなんです。タンザニアのイメージは暑そうですけど、どれくらいの気温なのか。

 

また、どうやってンゴロンゴロに行くのか行き方も気になります。

 

ということで、今回は、ンゴロンゴロについて、「意味」、「気温や行き方」を調査していきます!!

ンゴロンゴロの意味は?

ンゴロンゴロとは、タンザニアの北部にある自然保護地域のことで、ンゴロンゴロ保全地域と呼ばれています。

 

ちなみに、ンゴロンゴロには、マサイ族が暮らしているため、国立公園ではなく、保全地域と呼ばれているようです。なお、ンゴロンゴロとは、マサイの言葉で「大きな穴」という意味で、火山によってできたクレーターがあります。

 

ンゴロンゴロは、サバンナに生息する動物のほとんどを観察できるほど、自然豊かで、サファリツアーもあります。

 

そんなわけで、世界遺産に登録されているほどの有名地域なんですね。

ンゴロンゴロはしりとり最強!

しりとりといえば、言葉の最後に「ん」と言うと終わるゲームですが、ンゴロンゴロを知っていれば、しりとりでは最強ですね!

 

誤って、友達が「ん」と言ってしまっても、すかさず「ンゴロンゴロ」といえばよいのです。

 

この単語を知っているだけで、しりとりヒーローになれるといってもよいのはないでしょうか。とはいえ、自分で間違えた時に使えないのがちょっと、残念ではあります。

 

使い方としては、自分の両隣の友達にそれとなく、ンゴロンゴロっていう言葉があるということを吹き込んでおくとよいでしょう。ピンチの時に助けてくれるかもしれません。

ンゴロンゴロの気温や行き方は?

ンゴロンゴロは、アフリカ大陸にあり、一年を通して20度前後の暖かい気温です。しかし、ンゴロンゴロの宿泊施設があるロッジは、標高2000メートルのため、朝晩の気温は冷え込みます

 

そのため、厚手の服がないと寒いです。なお、ロッジによっては、湯船がついているところもあるようで、冷えた体を温めてくれていいですね!

 

ンゴロンゴロへの行き方は、サファリの拠点となるアルーシャの街へ入る必要があります。

 

例えば、ンゴロンゴロへの行き方として以下の行き方があります。

羽田空港→ドーハ空港→キリマンジェロ空港→アルーシャ→ンゴロンゴロ

 

キリマンジェロ空港に着くまではフライトで21時間程度かかり、この時点でかなり行くのが大変な場所とわかりますね…

 

しかし、サファリで暮らす動物をまじかに見ることができるので、時間をかけていくだけの価値はありそうです。

 

ちなみに、ドーハ空港を経由するということですが、ふくふくも一度ドーハ空港まで行きましたが、黄色の大きなくまが空港にいて、ぜひ記念撮影スポットとしてオススメできます。

まとめ

ンゴロンゴロについて、「意味」、「気温や行き方」について調査しましたが、以下のことがわかりました。

 

「ンゴロンゴロは、マサイの言葉で大きな穴という意味」
「気温は一年を通して20度前後だが、ンゴロンゴロでは朝晩冷える」
「ンゴロンゴロへの行き方は、ドーハ経由でアルーシャから行くルートがある」

 

というわけで、ンゴロンゴロは、タンザニアの世界遺産であることがわかりました。ンゴロンゴロまでは遠いため、時間が出来たら、ぜひ、サファリを楽しみに行きたいものです!

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